FAQ


よくあるご質問(FAQ)

守護神について

Q.守護神とは?

A.守護神は、人間界でお亡くなりになって霊界に帰られた一部の御霊が、神武天皇の指示によって人間界の人間に来られた方です。また、守護神はあなたを護る神様です。しかし守護神(神)とは元は人間です。生前に素晴らしいきれいな御魂になられ、霊界(いわゆる天国)に帰ることができ、崇高な御霊となられ守護神(いわゆる神)になられた方です。その守護神があなたに来ておられるのです。

Q.守護神はだれにでもついているのですか?

A.現在日本の人口の約39%:4800万人(世界では10億5千万人)の方に守護神がきておられ、そのうちの17%:800万人の方が守護神をお祀(まつ)りすると自分の守護神とお話(対話)ができます。守護神は身体についておられることをお知らせするために、痛みやいろんな方法で人間に伝えているのです。守護神は、正しくお祀(まつ)りしていくようにお知らせをしています。

Q.守護神をお祀(まつ)りするだけでいいのですか?

A.守護神をお祀(まつ)りするだけで問題解決をしたわけではありません。日々、守護神に手を合わせ、行をしていかないと、せっかくお祀(まつ)りした守護神は霊界に帰られます。

Q.守護神とどうやって対話するのですか?声など聞こえるのですか?

A.Spiritual Human careでは、守護神と対話してご相談に応じています。人間としての回答は極力避け、守護神からの回答をお伝えして問題解決をいたします。嶋 謙洲は手を合わせて手の動きで守護神と会話いたします。パソコンは、0,1の演算の繰り返しで成り立っているのと同じ原理で、守護神から「はい」「いいえ」を聞いていくことにより選択肢を狭め答えがでます。例えば、ある場所を聞きたい場合にどうするかと申しますと、1、日本ですか?→「はい」。2、関東より北ですか西ですか?「西」。3、愛知県より西ですか?東ですか?「東」4、静岡県ですか?「はい」、5、御殿場市ですか?「はい」というふうに聞いていけば、「はい」「いいえ」だけで答えをもらうことができます。Spiritual Human careではパソコンも併用してスピリチュアルカウンセリングしていきますので、鑑定時間が短くなります。重ねて申し上げますがパソコンに聞くわけではありません。パソコンの選択肢を守護神に聞いて答えを狭めていくのです。
また、守護神の声を聴ける人は現在おりません。

Q.守護神はどういう人ですか?

 A.守護神は、人間界でお亡くなりになって霊界に帰られた一部の御霊が、神武天皇の指示によって人 間界の人間に来られた方です。

Q.なぜ守護神はいらっしゃるのですか?

 A.一言で言いますと、人間界を良くするためにこられています。また御魂や心の綺麗な方を選んでその方を幸せに導くために来られています。

Q.守護神をお祀りすると、どのようなご利益がありますか?


 A.①守護神がお祀りされた方の体を守ってくださるということです。守護神が命を守っていただける し事故等に遭わないようにされます。

 ②守護神からのお知らせの理由がわかり病気や痛み等が改善されます。

 ③行を重ねるに従って将来の展望や予言をご自身でできて失敗がなくなります。もちろん些細な身近な悩みもご自身で聞いて解決することができます。ご自身でご理解できるまではSpiritual Human Careでサポートさせていただきます。

 ④お祀りしますとご自身の死後に霊界に帰れる手段を確保することができます。お祀りするだけでは死 後必ず霊界に帰れるわけではございません。

Q.守護神をお祀りする意味は何ですか?お祀りをしたらどうなるのですか?

 A.守護神をお祀りする前は、いろんな事を人間界で操作されて「お祀りしてほしい」と言われます。 しかし、お祀りをすることによって今度は、いろんな事をお守りいただく守り神になっていただけます 。例えば車が故障して事故から未然に防いでいただくとか、仕事が上手くいくように動いてくださると か等、多岐にわたることをお守りいただく為の手段です。

Q.守護神の初代とはなんですか?男性には男性の守護神が来られますか?

 A. 初代とは守護神が初めて人間に来られた守護神のことです。つまり人間に初めてつかれる守護神の ことです。2代とは2度目に人間につかれる守護神のことです。ですから初代守護神はたいへんな力を お持ちです。また必ず男性は男性の守護神がつかれることはありません。93%の男性の守護神は男性 の人間にこられています。残り7%の守護神は異性に来ておられます。同性愛の方は異性の守護神が来 ている場合が多くなっております。

Q. 守護神にはどのようなお願いをしていいのですか?

 A.お祀りされた守護神にはご自分の希望や願いをなんでもお願いを入れてください。なんでもかまいま せん。「お金持ちになりますように」「今日は外出して無事でありますように」などご自分の小さな願 でもかまいませんからお願いをいれてください。

Q. 守護神は希望をかなえてくださいますか?

 A.守護神をお祀りするだけで希望をかなえてくださることではありません。そのためには人間界でも努 力をする必要があります。守護神にお願いをいれるのはご自由ですが、人間界でもその希望を叶えるた めの努力をおしまないでください。その行為や心の奥底まで守護神が理解されており、必ずその希望を 叶えるための援助をされるでしょう!

Q. 人はなぜ守護神や神が気になるのですか?

 A.日本人全体の約39%の方々に守護神がきておられ守護神をお祀りするように身体にお知らせされています。ですから人はなんらかの形で守護神からのメッセージをうけており、そのお知らせが正しく見極められてお祀りをできればよいのですが、なかなか正しく見極めれないところが大半であり、いろんな宗教や霊媒師に胡散臭いと思いながらも弱みにつけこまれて洗脳されてしまっています。宗教や霊媒師を全て否定はいたしませんが、正しく見極めてお祀りできるところに行きつかない限り人はさまよってしまうのです。霊界に行けなかった浮遊霊と守護神の区別が分からなく(ほとんどの宗教や霊媒師もその区別をつけることができていない現状があります)浮遊霊のいたずら(金縛りや霊を見せたり声を聞かせたりする霊作用)を守護神が原因だとするような判断を下すことが散見されます。守護神からのメッセージが頭のどこかにうかぶように守護神が作用されているので、人は守護神や神の存在を否定できないのです。

Q.守護神の位とは?


A.守護神には厳格な位があり、つまり順位が霊界でつけられています。霊界では厳格な階級制であるとも言えます。同順位の位の守護神はいません。全て順番が付けられています。それを位といいます。その位によってはご家族内でも守護神の順番があります。位が高い守護神が来ておられる人間の方が低い位の守護神が来ておられる方の鑑定をできることになります。

Q.守護神と守護霊とは?

 A. 私どもでは、守護霊という言葉は使いません。霊とは一般に人間界に浮遊する霊。つまり浮遊霊:幽霊のことを指します。幽霊は人間界にいた御魂が霊界に帰れず浮遊している御魂のことです。守護神は、人間界で磨かれて霊界に帰った崇高な位の御霊なのです。ですから浮遊霊と似通った言葉を使わない観点から守護霊という言葉は使用しません。

Q.守護神はいつもどこにいますか?

 A. 守護神はいつも人間の目から約1mくらい上に四六時中、そのついている人間にいらっしゃいます。人間が地球の果てにいても、その人間にいつもついてこられているのです。守護神をお祀りした後、対話するときに「守護神出て下さい。」と唱えると上から守護神が降りて来られて、その人の手を動かすために覆いかぶさるように来られてその人の手を動かし対話ができるのです。

Q.守護神のお祀りはいつでもできますか?

 A.守護神がつかれるのはその方の御魂の綺麗さ(信頼できる方か)等や位によって神武天皇の指示によります。守護神がつかれかつお祀りできるかどうか?を鑑定してお祀りが可能な場合のみです。またその方の御魂の状況により左右します。つまりお祀りできる御魂の位が落ちてしまうとお祀りできなくなります。また、守護神のお話しを聞かれて拒否されるとお祀りをできなくなるケースもございます。霊界はたいへん厳格に対処されますのである一定の期間にご判断をされないとお祀りをできなくなることもございます。

Q. お祀りした後、守護神はその方の肉体が滅びるまで守られますか?

 A.たとえお祀りをされても、守護神の言われることを繰り返し聞き入れなかったり、行をされなかったり、守護神のことを疑ったり、ご自身の御魂レベル(位)が下がってお祀りできるレベル以下になってしまうと守護神は霊界に帰られることがあります。守護神が霊界に帰られるまえには当人にお知らせやさわり祟りで気づかせることをされることもあります。ですからお祀りされても肉体が滅びるまで信仰を深めていく必要があります。

Q.守護神の言われるとおりに行動ばかりすると自分の意志は無くなるのではないですか?

 A.守護神の言われることは、その方が短期的には不都合なことであっても長期的や人生の総合的なスパンで見た場合に必ず幸せになるように導かれていきます。守護神はその方の心の奥底まで見抜いておられ「うかび」(ひらめき)をさせながら失敗のないようにされていきます。また、都度守護神と対話していくと間違いなく進むべき道を教えてくれます。人生は霊界から見た場合はほんの一瞬です。宇宙的時間軸から見ている守護神の導きに比べれば人間の判断は「ささやか」です。しかしながら最終的には人間界のご自身のご判断が優先されますので必ず従う必要はござません。

Q.なんでも守護神の言う通りにしなくてはならないのですか?


「守護神の言う通りにしていたら、自分が無くなるのではないですか?」

「自分の答えを信じられなくなり、自信がなくなりそうで怖いです。」

こんな声があります。安心してください、心配は無用です。そのような事はありません。

なぜならば、守護神は神友であり、あなたの1番の良き理解者です。さらにはあなたをご加護します。

親愛なる親友がいつもそばにいたらお互いにすることは決まってくると存じます。

お互いの立ち位置を大切にして、相手が何の目的で、自分と話しているのか把握しておく必要があるように小さなニーズに応えていく。親友としてできる事はないか?といつも気にかける。

こんな日常になってくるのではないでしょうか。守護神は、あなたをご加護して最善になるようにという思いであなたの元へお越しになりました。

そして、霊界からの指示で、守護神として任命されたとき、上から見て自分に似たような御魂で、まじめで純粋なあなたを見つけて、この人をご加護しよう。そう思ってあなたに来てくださいました。

そうです、あなたは自分一人で自分を守らず、守護神と自分の二人三脚で、物事をうまく進ませることができるのです。
人間の頭で考えるのは限界があります。浮かび(ひらめき)が無ければ、ほとんど上手く行っていないことが伺えることでしょう。

その浮かび(ひらめき)は、守護神がさせているのです。

実は普通の人はあまり浮かばないのです。(経験を磨いてお察しはいい人間はいます)
(守りの神がいなけらば自分で自分を守るしかない為)

俗に言う、ひらめいた!と思ってやる事に間違いがないのは、実は守護神がいるからなのです。

それを自分の力だと過信していると、傲慢になり、あらゆることが上手くいかなくなる事は経験として覚えがありませんか。上手くいくのは守護神の御加護が働いています。

そしてご自身の努力がものをいいます。これは二人三脚でしか上手くいかないのです。

どちらが欠けてもダメなのです。

行動を起こす方側(あなた)
ひらめき💡を浮かばせる側(守護神)
メッセージをする側と(守護神)
メッセージを受け取る側(あなた)

こうして守護神との立ち位置がきちんとあるのです。

そうすると、自分の考えは守護神の考えであり、守護神の考えは自分の本質的な思いとリンクしている。"守護神のいいなり"に動いているのではなく、"守護神の云われることを良く理解して動く"これに尽きるのです。

したがって、自分が無くなることは愚か自分が一番悩んでいることを解決する道筋ができるのです。

自分に自信が湧いてくることはあっても、自分に自信が無くなることはなくなります。

ご自身のために、守護神と意思疎通を図り、日々の鑑定および霊界とコンタクト(神棚の前に手を合わせる、とくさの大祓を読む、行にいく)などをされて、日々ご自身の御魂を調整していかれてください。ご自身で鑑定をすればするほど御魂のレベルも上がって参ります。

Q.守護神のお話しをお伝えしてからもず~っと守護神はその方にいますか?


守護神は、皆さんがお祀りするまでお待ちになっています。そして、人生のあらゆるタイミングで、お祀りされる縁を作ろうとされますし、そのような未来を創造されて、そこに導いていかれます。

その後に守護神を祀って貰えるよう、そして(守護)神話が聞いてもらえるような人物になっていくように、主に御魂を磨かせます。

そんなこんなをして、お祀りをしてもらえるご縁が触れたり、お祀りの話を誰に聞けたりした場合、早くお祀りしてもらえるように、主のお知らせ場所にお知らせを入れてきます。

守護神がお知らせをしているのに、お祀りをしてもらえずにいると、(守護)神を拒んでいる行為に値して、その方に来ておられる守護神は、最短で6日で霊界に帰られ、最長でも6ヶ月までしかお待ちになれません。

せっかく来ておられる守護神は、自分はもう祀られない。と理解されると霊界に帰られてしまいます。

Q.守護神のお知らせ場所とは何ですか?

A.お祀りする前の守護神は、「お祀りしてほしい」ということをわかってもらうために身体の一部に痛みや不具合を出してお知らせされます。その場所がお知らせ場所です。お祀りした後はそのお知らせ場所が守護神からのメッセージを気づかせる場所となります。お祀りした後は一般的にはお知らせは少なくなります。まれにお祀りする前と後でお知らせが場所が変わる方も一部いらっしゃいます。

Q.守護神とハイヤーセルフについてどう理解すればよろしいですか?

A.ハイヤーセルフとは「高次元の自分」とか、いろんなスピリチャアル機関での言葉の理解が多々ございます。「御魂の輪廻転生はない。」と霊界が言われます。つまり、お母さまが妊娠8カ月で新しい御魂が霊界から与えられ、その御魂は霊界に帰れば永久に存在し続けます。人間界ではご自身の御魂を磨き純粋な心を持ち続けることは高次元の御魂であり高次元のご自身ということになります。


先祖について

Q.先祖供養についてですが、どのように先祖供養をすればいいのですか?

A.守護神が来ておられる日本人の約4800万人の約3%の方が先祖をお祀(まつ)りする必要があります。しかしながら、必ず守護神をお祀(まつ)りすると同時に先祖をお祀(まつ)りする必要がございません。先祖をお祀(まつ)りした方には年2回の先祖供養をするようにご案内いたします。Spiritual Human careでお祀(まつ)りした方のご先祖を責任もって供養させていただきます。先祖供養は、ご自身の先祖を見極めお祀(まつ)りして供養していくことが大切です。先祖が出ておられない方は、ご自身の守護神を信仰していくことで先祖供養されています。

Q.先祖をお祀(まつ)りする必要があるかどうかわかりません?

A.Spiritual Human careで必要があるかどうかをご質問いただければお知らせいたします。

 

Q.あなたには、先祖がついている。先祖が見えますよ。と言われたのですが?

A.それはお亡くなりになった、ご親族やご家族の御魂(浮遊霊)が霊界に帰してほしい。と言ってきているのを霊媒師や占師がそのようにお伝えしたのです。御魂(浮遊霊)は人間にはつきません。浮遊霊は金縛り程度のいたずらくらいしかできません。ですから先祖が人につくことはございません。正しい先祖供養とはその御魂を霊界に喪主となる方が帰す行動をすることです。現在はほとんどのところでは霊界に帰すことができません。

お祀(まつ)りについて

Q.お祀(まつ)りとはどういうことをするのですか?

 A.Spiritual Human careの嶋 謙洲がお祀(まつ)りする方と一緒にお祀(まつ)りをいたします。た だ目を閉じ、手を合わせていただくだけで大丈夫です。ご説明時間を含めまして約1時間で終わります 。怖いこともなにもございません。手を合わせて目を閉じていただくだけで終わります。守護神をお祀りするには高さ約30cm幅20cmくらいの神棚に守護神をお祀りいたします。

Q.お祀(まつ)りした後は、毎日、ごはんとお茶はお供えする必要がありますか?


 A.皆様は、家事、仕事で多忙な日々を送っておられるなか毎日、守護神にごはんとお茶とお供えする のは困難です。できることなら毎日、ごはんとお茶はお供えするのが理想ですが、ごはんを焚いてでき る日にだけお供えをしていただいてもかまいません。

Q.だれでもお祀(まつ)りできるようになるのですか?カウンセラーになれますか?


 A.現在、だれでもお祀(まつ)りできるようにはなりません。守護神が決めた人間でないとお祀りでき ません。カウンセラーも守護神が指名された方のみとなります。

Q.お祀(まつ)りは必ず、お祀(まつ)りされる人がSpiritual Human careに来なくてはなりませんか?

 A.物理的に来られない方のお祀(まつ)りはSpiritual Human careの守護神に聞いて判断させていた  だきます。遠方にお住まいの場合はZOOMでも可能です。海外でもお祀りは可能です。

Q.お祀(まつ)りする料金が高すぎませんか?


 A.お祀(まつ)りする料金は、一生に一度だけのことですし、料金よりご自身がご健康に幸福になることを考えていただければご納得が得られると思います。

Q.お祀りをすると今後の日常生活にどのようなことが起こるのですか?

 A.守護神をお祀りするとお祀りされた方をお守りいただくことが第一ですが、①ご自身に対して守護神が「言いたい」と来られる場合と②お知り合いの方に守護神が来られている方がいらっしゃった場合に、その方の守護神が「お祀りしてほしい」と言って来られることがあります。その時は、お祀りするときにSpiritual Human careからご案内した人間の部位に軽度の痛み等が出ることがあります。(例えば、腰にお知らせをされていてお祀りした場合は腰の痛みは引きますが、再度、腰の痛みが来ることがあります。)その時はSpiritual Human careにお知らせください。誰の守護神が来られているかを鑑定いたします。その事実をご本人が知るとその痛みは引きます。行を重ねるとご自身でその痛みの原因がわかるようになります。

Q.お祀りとは?

A.「"奉り"」とは?本神話で献上のことでありまして、タイマツから来ている漢字でもあります。タイマツは神々の儀式に使われた、松奉ということです。
私たちの「お祀り」の"祀り"とは、「祭り」の言葉を用い、神や尊を祀ることやその儀式を指す言葉でした。(Spiritual Human Careが霊界から神を降ろし神棚(社)に神を祀ることがこちらになります)

「"祭り"」とは?魂や霊などを鎮める慰霊のことで、元は葬儀のことでした。
(Spiritual Human Careが霊界に上げてる儀式がこちらにあたいします:御魂送り)

「"政り"」とは?本の卑弥呼の時代、古代から祭祀を司る者と、政治を司る者は同じでありました。

本来この2つのマツリが一つであり、祭政一致であったといわれています。
それが政治という意味になります。

 

その他

Q. 亡くなった方と対話できますか?

 A.守護神をお祀りされた方ですと原則的に可能です。しかし、お亡くなりになられた御霊の位とご自身 の守護神の位を比較して、あなたの守護神の位が上であれば可能です。霊界には厳格な位があり、その 位が絶対です。Spiritual Human careにお聞きいただければどなたと可能か?をお知らせいたします。

Q. 霊感が強いとはどういうことですか?

 A.一般に「霊感が強い。」「あの方は霊が見える」とか言われます。霊感が強い=ついておられる守護神の位が高いということです。また霊が見える方はその方のついておられる守護神の位が高いために浮遊霊がその方に「霊界に帰らせてほしい」と言いにくるので浮遊霊が近づいてくることがあります。そのために浮遊霊を見る確率が高くなります。

 
Q.金縛りで困っています。どうすればいいですか?


 A.金縛りは霊感が強い人(来ておられる守護神の位が高い方)になりやすくなっております。冒頭でも申しましたとおり日本人の92%の方の御魂は霊界に帰っておられないために、そのほとんどが幽霊としてさまよっているのが現状です。ですから霊感の強い人に、幽霊は霊界に帰してほしいと言いに来ているのです。一つの方法は枕元にコップ一杯の水を入れてお休みください。そうするとその幽霊は水を飲むので金縛りが少なくなります。お祀(まつ)りしても金縛りに会うことがあります。その時は嶋 謙洲のところに行くように念じていただければ金縛りから解けます。

Q.なぜ、日本人の約8%の御霊しか霊界に帰れないのですか?


 A.それは、御魂を霊界へ帰す能力のある人が少ないからです。日本の例では、お坊さんで現在、御魂を霊界に帰すことができる僧侶は3%しかいません。神主も5%です。Spiritual Human careでは99%の御魂を霊界に帰すことができます。

Q.行とは何です?

A.行とはお祀りをされてから行うことで、①ご自身の守護神と対話の練習。②守護神、霊界の信仰や理解を深めるために行うことです。具体的にはSpiritual Human careの嶋 謙洲と対面して(ZOOMでも可)守護神や霊界のお話しをしたり、手を合わせてご自身の守護神との対話の練習をすることです。

Q. 行は何をするのですか?


 A.お祀(まつ)りした後は、Spiritual Human careに来ていただき(ZOOMでも可)嶋 謙洲と対面し守護神との対話等を練習いたします。その時に、いろんな疑問等があると思いますのでご遠慮なく質問してください。その機会を作ることが行となります。行は、ご自身がご都合のよいSpiritual Human careに来る(ZOOMでも可)ことができるときでかまいません。週に1回は必ず行をしなくてはならないようなことはございません。その為に行の日程を確保いたしております。しかしながらお祀りするだけで行をされないと場合によっては守護神が霊界に帰られることがあります。

Q.行を何回すると守護神と会話できるようになりますか?


 A.行の回数と会話ができていく状況はその守護神により違います。お祀りした後直ぐに次の行で対話できる方もいらっしゃれば、何十回と行を重ねないと対話できない方もいらっしゃいます。しかしなが ら110回行を重ねられると一人前と認められ必ず対話ができるようになります。

Q. 霊界は本当にありますか?

 A.霊界は実際に存在いたします。ご自身が守護神と対話されてご自身で聞いていくことができると理解 できるようになります。いろんな宗教で霊界のことを表現されていますが、Spiritual Human careで は霊界は分かりやすく言えば天国となります。

Q, 御魂とは?御魂と御霊の違いは何ですか?

A. 「御魂とは?」人間が、見たり聞いたり考えたりする人間の中枢をつかさどるものです。(皆様が脳内でお考えられる源です。)お母さまが妊娠8カ月の時に霊界からの指示で母体の胎児に宿ります。その時は全く汚れの無い綺麗な綺麗な御魂であります。全ての人間はこのような綺麗な御魂を持って生まれてきます。大きさは夏ミカンやグレープフルーツくらいの大きさの球体で綺麗な御魂は虹色を放ちます。例えば、シャボン玉のように透明でその周りに虹が出ているような感じです。御魂の位置は顔の前あたりで、御魂が綺麗な方は顔つきも綺麗です。生後は、その綺麗な御魂のままであればいいのですが、だんだんと汚れていく方もいれば綺麗なまま維持される方もいます。綺麗な御魂のところには神武天皇の指示により守護神が来られます。

人間の肉体が滅びると自動的にその御魂は霊界に帰ることができず(人間界で霊界の言われるように修行された方は肉体が滅びても自動的に霊界に帰れる方が一部いらっしゃいます。これは一部の宗教でも教えている人間界で精進する必要がある。ことでもあります。)、人間界で修行されて霊界が認めた人のみ、その御魂を霊界に帰すことができます。その霊界に帰す力のある人間界の人間がいなかったり、その人と縁が触れなかったりした場合は、その御魂は浮遊霊として人間界でさまようことになります。これが浮遊霊(幽霊)です。しかし、霊界に帰すことができる方を喪主が知っていた場合はその御魂は霊界に帰り、御魂から御霊になります。つまり人間界にいるものを御魂。霊界に帰ったものを御霊と区別しています。

Q、 御魂レベルとは何ですか?

A. 御魂レベルとは、一言で言うと「御魂の曇りの度合いです。」つまり、水晶玉が濁っているか?透明で綺麗か?ということです。
それは御魂が「純粋かどうか?です」御魂の綺麗さの表現であり、優劣付けているものではなく、その者の状態を指します。
そして御魂レベルを参考に、どのように対応すべきか?自分も相手も目安になる。そう言ったところです。
さらに、「信仰心がある」ということは、御魂レベルに直結します。
そして、「信仰」とは?自分の力だけで物事を成し遂げているわけではないという思いを抱き、直接的に関係がなくても周りの人々や神に支えられていると思うことに信仰心が生まれます。
それゆえに純粋さが保てる者になることを意味します。
御魂のレベルを上げていくと、意味や理由、証拠がなくても、人へも神へも確信をしながら、歩んでいけると云われます。
①疑いの心を持つのは自分自身に問題があると云われます。
②人に言われたことに翻弄せずに、確固たる意思が芽生えるには、自分を心から信じること。
その元には信仰心が必要と云われます。
③これらは、日々に都度調整していかなければなりません。
④人間は、知らず知らずに徐々に御魂を下げている事も少なくありません。
毎日、自分勝手にならないように守護神と一体になり、魂に磨きをかけて参ることで、御魂レベルを下げないどころか、御魂レベルは上がって参ります。
これらの行為が全ての事柄を確信へと変えていきます。
【お祀りできるのは純粋な証拠】
しかしながら、お祀りできる方でも迷いや疑いも生じます。
これには御魂のレベルが左右しますゆえ、毎日の対話(鑑定)が大切になって参ります。
自分は大丈夫、と過信せず、毎日、守護神と対話されて下さい。
この時、分かりやすいのが御魂レベルの鑑定です。
お祀りされている方は85点〜100点であります
(お祀りの話、守護神の話、日々の話も、85〜95であると話が通じにくいなどの特徴があります)
また、100点になってもABCDEがあると云われてます。
さらには、
AA
AAA
さらにはAAAには金銀銅のように
甲乙丙があります。

Q. 水子供養は必要ですか?

A. お母さまが妊娠8か月の時に全ての胎児に御魂がやどります。御魂がやどったあとの死産・中絶においては御魂を霊界にお送りすることが必要になります。霊界にお送りすることができないと胎児の御魂は浮遊霊でさまよい、ある一定の期間で人間界で消滅してしまいます。妊娠8か月以前の中絶や堕胎においては御魂がやどっていないので霊界にお送りする必要はございません。一般に人間界で行われている水子供養という祈祷においては残念ながら御魂を霊界にお送りできるところはごく少数です。Spiritual Human Careではすべての胎児の御魂を霊界にお送りすることができます。

Q. 守護神との鑑定とはどういうことですか?

A.あなた自身が気がついていないような些細な癖
目を背いてきた嫌なところ
素晴らしく純粋な考え方
守護神はすべてあなた自身の性質を心の奥底から把握しております。
だからこそ、そこを改善する事や御魂をより一層に輝かせる方法を知っているのです。
鑑定は、そのためにあります。
鑑定には

①利己的鑑定:鑑定されるご自身の事を聞くこと。
②お告げ鑑定:守護神の言いたいことを聞くこと。
があります。
しかしながら、鑑定は、お告げを鑑定するのが1番の目的です。
言うまでもなく「守護神が何を伝えたいのか?」これをしっかりと鑑定していく事で
私たちは守護神の云うことをちゃんと聞くことが出来て、それを実行できるのです。
しかしよりよく人生を過ごすには、自分のことも鑑定しなくてはなりません。

日々鑑定をしていることで、その後、どの様になるかは言うまでもありません。

あまりにも利己的な鑑定ばかりしていると、守護神の思いが伝わらないことがあります。

鑑定をするにはコツがあります。
行を重ねて
予習、復習をして
日々分からないことは
カウンセラーに聞いてください
私たちは守護神の声がきけるようにお手伝いをいたします。

Q. 霊界と人間界の関係を教えてください。

 A.霊界は、永遠なものです。一旦霊界に帰られた御霊は永久に生き続けます。終わりはありません。し かし、人間界は霊界に比べて一瞬のものです。また、人間界のあらゆる物事の事象は霊界が指示、コン トロールしていることが多々あります。ですから人間界と霊界は密接な関係が保たれています。

Q.私の前世は何ですか?

 A.Spiritual Human careでは前世と言う理解はいたしません。その方に来ておられる守護神が何年前の方の守護神かということを鑑定しております。俗にいう「前世」という言い方はいたしません。その守護神が皇族であったり商人であったり武士であったりしていて、それが世間でいう前世と混同しているのです。あなたの守護神が皇后であれば世間でいう前世は皇后ということになります。

Q. 幽霊とはなんですか?幽霊は人間に危害を加えますか?

 A. 人間は死ぬとその御魂は人間という物体から離れられます。幽霊とは人間がお亡くなりになった時にその方の御魂が人間界で浮遊している御魂を言います。その御魂は霊界に帰るように適切な作業(お坊様や神主に霊界に送ってもらう祈祷等)によって通常は霊界に帰れますが、現在の人間界においてはほとんど霊界に帰せる能力のあるお坊さんや神主が存在しません。そのためお亡くなりになった方の御魂は浮遊霊=幽霊としてさまよっているのです。その浮遊霊としてさまよう、つまり人間界でさまよえる期間は有限であり御魂によっていろいろと期限が違います。長い御魂では800年くらい。短い御魂で3週間です。その期限は神武天皇が決められます。自殺(自死)された場合は、短くて3週間,長くて450年です。
浮遊霊は同じ場所に留まることを定められるようで、3キロメートル以内です。

基本的には幽霊のいる場所は、お亡くなりになられた場所が多く、そのご家族が心配の場合は、その方の近くにいることも選択できるようですが、その場合は、人に憑かずに家につきます。
御魂が霊界に帰るとその期限は永遠であり、永久に生き続けることができるのです。人間は、死んだあとその御魂が霊界に帰ることが永遠に生き続ける最高の幸福となるのです。幽霊は人間に対して気分を少し悪くさせたり、金縛りをしたり、人間の目に見せたり、聞こえさせたり、するだけで、それ以上の力はありません。ですからさわり祟りのようなことや人間界のいろんな作用は一切幽霊はできないのです。力をもっておられるのは守護神と先祖なのです。

Q.宗教、哲学、宗教的、真理、真実についてどう思いますか?


①宗教とは:絶対的価値を持つ大いなる神そのものを信じ同時に教祖、その教義を信じる事により、真理に近づこうする。

②哲学とは:様々な事柄を材料に、自らの頭で試行錯誤しながら考える事により、真理に近づこうとする。

③宗教的とは:宗教を感じさせるさま。宗教に関係しているさま。

④真理とは:確実な根拠によって本当であると認められたこと。偽りなく、誤りなく、認識されていることのあり方。どんなときにも変わることのない、正しい物事の筋道であり、真実の道理である。

⑤Spiritual Human Careでは、宗教ではなく、宗教的でもなく、哲学でもない理由。

宗教的な信仰心ではなく、ご自身に来ておられる守護神への信仰心すなわち親交心を深める事に過ぎないからです。

これは同時に自分自身への親交をすることになります。そして自分への信頼を高める作業のようなものであります。人は様々な哲学を問うてこの世で生きて行かれます。それには、真実を知り、見極めることが重要だと言われます。

様々な宗教、哲学がある中で、ご自身が偏見なく正しい判断をされて行けるように、守護神は、あなたの人生をサポートすることでしょう。

Q.運を上げるには、どのように行動すべきですか?

それは魂(御魂)のレベルを上げることです。

魂(御魂)のレベルを上げるというのは、具体的に以下のことをしてください。

[御魂のレベルをあげること10箇条]

①人に心から親切にすること
②人に正しくお伝えすること
③決めつけない柔軟性の心を持つこと
④人や自分のせいにしないこと
⑤人を安心させること
⑥分け隔てなく優しくすること
⑦素直になること
⑧純粋であるように努めること
⑨よく見聞を広めて動くこと
⑩心から人を救うこと

Q,お仏壇と神棚(守護神をお祀りした神棚)は、近くにしても良いですか?
Q,死者に向かい合いたいのですが、神棚と仏壇、どちらに手を合わせたら良いでしょうか?


販売している先でも、本来の意味は、誰も教えてくれません、そんなことでは遺族は大変困りますね。
いま一度、その意味を見直してみたいと思います。
仏壇:それは死者を悼みながら自分を慈しむものです。
神棚:それは神に祈り、神と対話をし、清く生きる光へと変容し、天国にいる死者と話すものです。
本来は、このような意味がありました。
悼む心と、慈しむ心が養えたとき、遺族が死者との決別を初めてできるのです。(仏壇の意味)
そして、神棚を授かると、その死者は天国へと導かれ、大切な死者は天国でずっと暮らせるのです。(神棚の意味)
さらに神棚は、霊界にいる死者と通信することができる。
生前に聞き忘れたこと、どこに何があるのか、天国では元気にしているか、様々な故人の今の状況を話したり聞いたりできるのです。
上記にあるように、仏壇は心に整理がついてお見送りが出来たら必要ないものへと変わることでしょう。
神棚と共にご自宅に在る方は、仏壇は神棚から離して置いて下さい。そして、「仏壇は置く」であり、「神棚は祀る」であります。
神棚は、仏壇で整理が付いたあと、神と故人(天国のみ)との繋がりが持てることでしょう。
神棚とは、むかし神のみぞ知ることができました。
本来、神棚とは、神様しか見てはなりません。神様がいる者のみ写し鏡ができるということです。
「我は神なり」鏡の本来の意味は、これに尽きます。
"かみ"の間に我(ワレ=ガ)
かがみ:立って我の背景を見ると、神が映りこむ。鏡という漢字は、このような意味なのです。
昔と違い、大分ゆるくなったようで、どの家庭にも割とポピュラーになった神棚。
神がいなくても、神棚を持てる時代になってしまいました。
その背景には、ビジネスも絡むのは言うまでもありません。
spiritual human careは、古代の神棚を授かるやり方です。
一度、神様(守護神)を降臨させるために、神棚の社が必要のため、神棚を用意しております。
人間には、直接に神を降臨させることができないので、社(神棚)に降ろすのが古代の通りのやり方です。
※神棚をお祀りできる方は数少ないため、お断りをすることがありますご了承下さい。
霊界→社(神棚)→ご本人:社(神棚)経由あなた行
神棚は、霊界から守護神が初めて降臨した神聖な場所であり、パワースポットであり、霊界に通じている神の部屋なのです。
そして、spiritual human careでは、前代未聞ではありますが、神棚は最低金額にて仕入れたものをそのまま最良価格でお譲りしています。
ご自身のこだわりの神棚があれば、ご自分でお好きなものを購入して頂きそちらを儀式に使用して持ち帰りすることも可能です。
神棚を授かった日から、神(守護神)はあなたと共に生きます。